オムライス感想

1 avril 2021

ワクチンの真実


崎谷医師の最新刊を3分の1ほど読みました!



先月は「ウィルスは存在しない」という本も出版されたのですが

今作はその本の内容の要点も書かれてて、おさらいになりました。


ワクチンなんて無意味だと分かってる人が読んでも

かなり衝撃的な本でした。

ワクチンの歴史、それにウィルスに関する歴史、感染症に関する学問

これらすべてが虚構の上に存在した、実体のない幻だったことが分かります。

詐欺師の医学者と、詐欺師の製薬会社、

詐欺師の研究所と政府機関

詐欺師の医学雑誌

悪質な詐欺師たちによってまことしやかに作り上げられていったウソの世界。

それを現代では常識とか真実だとされて、人々がワクチンは大事だと信じ込まされてる

ワクチンだけでなく、マスク、ソーシャルディスタンシング、ロックダウン、自粛要請、時短営業

全て、なんの根拠もない話。

実際は、ワクチンは感染症の感染源にもなっている (麻疹ワクチンを受けた人が麻疹ウィルスを周囲に広めてたりるする)

インフルエンザワクチンを打った人の吐く息にインフルエンザウィルスが検出されてる

新型コロナワクチンの90%の予防効果は、統計と数字のトリックによるものであり、実際には0.008%くらいしか効果がない



この本は今の世界で最も重要な本だと思いました

ぜひ読んでみてください。

この1年は特に、ひどい嘘と虚構の理論と常識でこの社会が汚染されてしまっています。

嘘がまかり通っているというのは、エネルギー的な汚染(メンタル界の汚染)とも言えるし

メンタル界が汚染されれば物質社会も汚染されていきます。

嘘の理論と間違った常識を押し付けてくる社会にいるだけで病んでしまいます。

そして嘘に騙されてしまった人々は、100%毒なだけでポジティブな効果は0%しかないワクチンを体内にいれてしまいます。(リスク100%、メリットとか予防効果は0%)







irukadolphin at 03:18│Comments(0)

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